🌸 みやび × HTML ショーケース

もしみやびが、
チームでメディアを運営したら。

YouTubeのサムネ案出し、Instagram投稿のデザイン比較、ネタ帳のトリアージ、週次レポート —— コンテンツチームが日々作っているあらゆる成果物を、ぜんぶ「ブラウザで触れる .html」に置き換えてみました。

PowerPointでもFigmaでもNotionでもなく、HTMLファイル1枚で完結させると、 どこまで仕事が回せるのか。20個の自己完結デモで、その手触りを確かめてください。

20 ファイル 9 カテゴリ 0 ビルドステップ 1 ブラウザで全部動く
01

企画・構成

「次なに作る?」を決める段階の成果物。サムネ案、ビジュアル案、連載の実装計画 —— 会議で配ると話が速いやつ。

02

レビュー・理解

ライターさんから上がってきた原稿を、編集者目線で読み解く。GitHubのプルリク画面の発想を、note・WordPress記事のレビューに持ち込みます。

03

デザイン

みやびブランドの設計図。色・余白・コンポーネントを「触れるドキュメント」として書き出します。

04

プロトタイプ

「動いてるところを見せて初めて伝わる」UIの検証。クリック・ドラッグの手触りをHTMLだけで再現します。

05

図解・イラスト

記事内に貼る図解は、SVGで作っておくと軽くて綺麗で差し替えやすい。みやびのカラーパレットで描き起こします。

06

スライド

PowerPointを開かなくても、HTMLで十分プレゼンできます。矢印キーでめくれて、URLでそのまま共有可能。

07

学び・解説

読者向けの「これってなに?」を、目次つき・図解つき・触れる解説で。みやびの記事本編の試作にも使えます。

08

レポート

数字を読み解いて、次の打ち手を決めるための報告書。週次運用、トラブル時のポストモーテムまで。

09

編集ツール

自分のチームのためだけに作る、ちっちゃな業務アプリ。HTML1枚で「編集できるドキュメント」が手に入ります。